高坂丘陵支部

色々な人をつなぐ、むすぶ、つどう、虹のかけ橋をめざして

高坂丘陵支部はでは、自治会役員、民生児童委員、地域活動実践者など、地域福祉に関わる住民が互いに協力・連携を深めながら、地域福祉活動計画高坂丘陵地区プランで掲げた『顔の見える地域づくり』を進めています。
福祉まつりや落語寄席(ふれあい亭)、夏休みラジオ体操や工作教室、介護に関する啓発講座や終活・成年後見講座など、子どもから高齢者まで幅広い年齢の方々に参加いただけるような様々な事業を実施しています。
これからもより多くの住民の方々に参加いただき、地域とのつながりや絆を深めることで、安心と安全を実感できる“愛着あるふるさと”を目指し取り組んでいきます。

あいさつ運動推進の支援

自治会連合会を中心に、丘陵地区全体で始まった『あいさつ運動』も、あいさつ運動推進委員会が設置され、ますます地域一体で取り組まれるようになりました。
支部社協では、こうした取り組みの側面的支援を継続していきます。
そのひとつに、あいさつ運動啓発作品の制作を行っています。
この作品は、毎年桜山小学校と白山中学校の生徒のみなさんからの力作ポスターや標語を募集し、福祉まつり会場内で展示をした後、あいさつ運動推進委員会において、最優秀賞・優秀賞・佳作を選出しています。
最優秀賞については、市長賞として表彰をし、丘陵地区内の掲示板等に貼り出す【あいさつ運動ポスター】を制作しています。

高坂丘陵ねっと

「地域ネットワーク」づくりの一環として「高坂丘陵ねっと」と称し、高坂丘陵地区ハートピアまちづくり協議会、自治会連合会高坂丘陵支部の専門部会として運用しています。こちらも、ぜひご覧ください。

活動報告

地域福祉コーディネーター

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